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日本

近年ブドウ品質と醸造技術の向上により世界最大級のワインコンクールでアジア初のプラチナ賞を受賞するなど、着実に日本ワインの評価は上がっています。
「甲州」や「マスカット・ベーリーA」などの日本固有の品種に加え、生食用に栽培されていたアメリカ系品種からのワイン醸造の他、シャルドネ、メルローといったヨーロッパ系品種の栽培も増え、幅広い品種から多様な味わいのワインが造られています。
日本ワインの味わいの特徴は「繊細さ」です。和食と日本ワインはこの繊細さにおいて最高の相性を発揮します。

9件の商品が見つかりました
  • ふくしま逢瀬ワイナリー シードル2017 375ml

    福島県産の林檎「ふじ」を100%使用。福島県の「ふじ」は開花から収穫までの期間が長く、太陽の恵みをたっぷり受け育ちます。じっくり完熟した「ふじ」は芳醇な甘味とバランスの良い酸味を持ち合わせています。農家が丹精込めて作った「ふじ」を低温発酵しました。フレッシュな香りと果実味を感じるシードルです。ヴィンテージごとの香りや味わいの違いをお楽しみください。
    2017年に収穫された「ふじ」を使用して醸造。リンゴやプラムのコンポートのような果実香に、口に広がる優しい甘みからドライな後味が特徴。
    • シードル

    • 日本ワイン

    • 1000円~2000円

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥1,380

    (税込)

    数量
  • シャトー・メルシャン 萌黄 2018

    エレガントな味わいの日本ワイン
    白(辛口)

    MARIAGE
    山菜やキノコの炊き込みご飯、ポン酢で頂く鍋物、鶏の水炊きとの相性がよい。

    概要
    いきいきとした酸とミネラル感、豊かな果実味がバランスよく調和した味わいのシャトー・メルシャン 萌黄は、欧州系品種のシャルドネと日本固有品種の甲州を、日常の食事によく合うようアサンブラージュし、その味わいを日本の伝統的な色になぞらえ『萌黄』と名付けました。

    ヴィンテージ情報
    【新鶴地区】
    3月下旬から暖かい日が続き、開花から満開までは短期間となり結実は良好でした。降雨が少なく乾燥した8月のあと、収穫は9月中旬から始まり、糖度が高く、酸とのバランスが取れた果実が収穫できました。

    【北信地区】
    開花期は天候に恵まれ、結実は良好で、ブドウの生育期間は、強烈な日射しと乾燥状態により小粒な果房となりました。糖度の上昇と酸の下降が早く推移しましたが糖酸バランスの良いブドウを収穫できました。

    【椀子ヴィンヤード】
    開花から結実まで天候がよく期間も短く良好でした。空梅雨、猛暑と高温乾燥となりましたが、収穫時期が近づくにつれて単発的に夜温が低下し、糖度、色づきともに良好なシャルドネの収穫を迎えました。

    【山梨地区】
    春先から気温が高めに推移し、8月までは降雨少なく、肥大が抑制されて小ぶりの果実となりました。9月以降は甲州の生育は緩やかになり、酸の低下を待ってから平年並みの時期での収穫となりました。

    基本情報
    【産地】 長野県・福島県(シャルドネ)、山梨県(甲州)
    【使用品種】 シャルドネ主体、甲州
    【容量】 750ml
    【栽培】 棚式および垣根式栽培
    【収穫】 9月上旬~10月下旬収穫
    【発酵】 ステンレスタンクにて18~20度で約14日間、もしくはオーク樽にて18~21度で約14日間発酵
    【育成】 ステンレスタンクおよびオーク樽にて育成
    • ワイン

      白ワイン

    • 日本ワイン

    • 1000円~2000円

    • 白ワイン品種

      シャルドネ

    • 白ワイン品種

      その他の白ワイン品種

      甲州

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥1,650

    (税込)

  • シャトー・メルシャン 藍茜 2017

    国産ブドウの豊かなアサンブラージュ
    赤(ミディアムボディ)

    MARIAGE
    みりんやしょうゆを使った家庭料理、地鶏の照り焼きや豚肉の生姜焼きなどとの相性は抜群

    概要
    シャトー・メルシャン 藍茜(あいあかね)は、赤い果実を連想させる香りを持ち、まろやかなタンニンと心地よい酸味を持つ赤ワインです。しっかりとしたボディのメルローと、滑らかなテクスチャーと華やかな香りのマスカット・ベーリーAを主体にバランスよくブレンドしました。

    ヴィンテージ情報
    【長野県】
    全体的にブドウの生育期間は雨が少なく、日中暑く、夜寒いという好条件が続いた結果、ブドウの成熟が良好に進みました。また、8月後半以降天候が安定して晴天が続き、昼夜の日較差が大きく生育は順調に進み、とても凝縮したブドウを収穫することができました。
    【山梨県】
    冬季の積雪はほとんどなく、4月中旬まで低温で推移をしたため、萌芽はやや遅く、開花は昨年より1週間程度遅れました。7月まで少雨で日中は高温、朝晩は冷涼となり、昼夜の寒暖差が大きく、病気の発生はなく順調に生育しました。梅雨明け後の8月から降雨が続き、成熟が遅れましたが、9月以降は好転し近年の果汁分析結果と比べて、マスカット・ベーリーAは糖度が高いブドウが収穫できました。

    基本情報
    【産地】 長野県(メルロー)、山梨県(マスカット・ベーリーA)
    【使用品種】 メルロー、マスカット・ベーリーA
    【容量】 750ml
    【栽培方法】 棚式および垣根式栽培
    【収穫】 9月上旬~10月下旬収穫
    【発酵】 ステンレスタンクもしくは木桶にて
    25~28度で約7~14日間発酵
    【育成】 オーク樽およびステンレスタンク
    • ワイン

      赤ワイン

    • 日本ワイン

    • 1000円~2000円

    • 赤ワイン品種

      メルロー

    • 赤ワイン品種

      その他の赤ワイン品種

      マスカット・ベリーA

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥1,650

    (税込)

    数量
  • ふくしま逢瀬ワイナリー シードル2017 750ml

    福島県産の林檎「ふじ」を100%使用。福島県の「ふじ」は開花から収穫までの期間が長く、太陽の恵みをたっぷり受け育ちます。じっくり完熟した「ふじ」は芳醇な甘味とバランスの良い酸味を持ち合わせています。農家が丹精込めて作った「ふじ」を低温発酵しました。フレッシュな香りと果実味を感じるシードルです。ヴィンテージごとの香りや味わいの違いをお楽しみください。
    2017年に収穫された「ふじ」を使用して醸造。リンゴやプラムのコンポートのような果実香に、口に広がる優しい甘みからドライな後味が特徴。
    • シードル

    • 日本ワイン

    • 2000円~3000円

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥2,200

    (税込)

    数量
  • ふくしま逢瀬ワイナリー MUSCAT BAILEY A ROSE 2019

    大きな寒暖差が、うま味のつまった農作物を生み出す会津盆地。豊かな山が育む水と、自然の酵素などを利用して栽培したマスカット・ベーリーAを低温発酵しました。心地よい泡にいちごのようなフレッシュで甘やかな香りが口いっぱいに広がります。
     
    Alc:11% 
    製造本数:1400本
    • ワイン

      ロゼ

    • 日本ワイン

    • 2000円~3000円

    • 赤ワイン品種

      その他の赤ワイン品種

      マスカット・ベリーA

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥2,530

    (税込)

    数量
  • シャトー・メルシャン 椀子シャルドネ 2019

    「椀子(マリコ)ヴィンヤード」で育まれたシャルドネ
    白(辛口)

    MARIAGE
    サーモンのムニエル、アクアパッツァ、コンテなどのハードチーズなどと合わせたい1本です。

    概要
    パイナップル、マンゴーなどのフルーツに加え、ヴァニラ、アーモンド、バターなど樽発酵に由来する香りとミネラル感がバランスよく調和したワインです。このワインは長野県上田市丸子地区の陣場台地にある自社管理畑『椀子ヴィンヤード』のシャルドネを使用しています。

    ヴィンテージ情報
    【2019年について】
    肌寒い春の陽気により、萌芽はここ数年で最も遅くなりました。5月には一部霜が降りましたが被害は少なく、その後の好天により生育は挽回し、開花は平年並みとなりました。その後は梅雨が長く初夏も低温であったため、生育は緩やかでしたが、概ね平年並みの時期にヴェレゾンを迎えました。7月末に梅雨が明け、8月は適度な雨により成熟が進み、さらに9月は好天に恵まれ、過去最高の収穫量となりました。

    基本情報
    【産地】 長野県上田市丸子地区 椀子ヴィンヤード
    【使用品種】 シャルドネ 100%
    【栽培方法】 垣根式栽培
    【収穫】 9月中旬~10月上旬収穫
    【発酵】 オーク樽にて22~23度で約14日間発酵
    【育成】 オーク樽にて約5カ月間育成
    【生産本数】 約9,000本
    • ワイン

      白ワイン

    • 日本ワイン

    • 2000円~3000円

    • 白ワイン品種

      シャルドネ

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥2,750

    (税込)

  • シャトー・メルシャン  穂坂マスカットベリーA 2015

    ブドウ産地にフォーカスをあてたマスカット・ベーリーA
    赤(フルボディ)

    MARIAGE
    焼き鳥(タレ)や、鶏肉の照り焼きひき肉を使ったパスタなどとの相性が良いワインです

    概要
    赤い果実を連想させる華やかなアロマとさわやかな酸を持つ複雑さのある飲みごたえのある赤ワイン。山梨県韮崎市 穂坂地区は甲府盆地北西部の日照に恵まれた丘陵地で、昼夜の温度差が大きく、熟度が高くかつ酸味のしっかりとしたマスカット・ベーリーAが収穫されます。オーク樽で長期間育成して仕上げました。

    ヴィンテージ情報
    【2015年について】
    4月中旬までは天候に恵まれず、ブドウの生育はやや遅れましたが、萌芽は平年並みでした。その後は湿度の低い日が続き、例年に比べて1週間早い開花を迎え、ブドウの生育は順調で病気の発生もほとんど見られませんでした。それ以降は降雨や猛暑に見舞われ、ブドウの着色は緩やかに進みましたが、9月中旬からは好天が続き、日照時間も長く質の良いブドウが収穫されました。

    基本情報
    【産地】 山梨県韮崎市穂坂地区
    【使用品種】 マスカット・ベーリーA
    【栽培方法】 棚式栽培
    【収穫】 9月中旬~10月上旬収穫
    【発酵】 ステンレスタンクにて
    28~30度で約10日間発酵
    【育成】 オーク樽にて 約24カ月育成
    【生産本数】 約7,000本
    • ワイン

      赤ワイン

    • 日本ワイン

    • 2000円~3000円

    • 赤ワイン品種

      その他の赤ワイン品種

      マスカット・ベリーA

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥2,750

    (税込)

    数量
  • シャトー・メルシャン  長野メルロー 2017

    日本を代表する赤ワインの一つとして国内から海外まで高い評価を受けるワイン

    赤(フルボディ)

    MARIAGE
    牛フィレ肉の赤ワイン煮、牛肉のたたきバルサミコソース仕立てと相性もよいワインです。

    概要
    熟した果実感と、エレガントな味わいがバランスよく感じられるワインです。日本を代表するメルローの産地である長野県のメルローを使用し、シャトー・メルシャンのワインメーカーが丁寧に仕込んだ原酒をアサンブラージュしました。シャトー・メルシャンは1976年からこの地でメルローの契約栽培をはじめました。
    テイスティングコメント

    ヴィンテージ情報
    【桔梗ヶ原地区】
    暖かい日が多く、降水量も少なかったため、ブドウは健全に生長しました。梅雨期は、低温・日照不足が続いた影響でヴェレゾンは平年に比べて遅い傾向でした。8月後半以降は天候が安定して晴天が続き、昼夜の日較差が大きく生育は順調に進み、健全果での収穫ができました。
    【安曇野地区】
    5月下旬の降雨と暑さにより新梢は急激に伸びました。梅雨期は雨が少なく、7月上旬の連日降雨後からは晴れて蒸し暑い日となりました。8月は上旬の台風5号の通過後から曇りや雨の日が続きましたが、9月は天候に恵まれて晴れた日が多く、適熟を待っての収穫となりました。
    【椀子地区】
    ブドウの生育期間は雨が少なく、日中暑く、夜寒いという好条件が続いた結果、ブドウの成熟が良好に進みました。粒が小さく、自然と収量制限がかかり、病果は例年と比べかなり少なくなりました。このような好天の結果、とても凝縮したブドウを収穫することができました。

    基本情報
    【産地】 長野県
    【使用品種】 メルロー
    【栽培方法】 棚式および垣根式栽培
    【収穫】 9月下旬~10月下旬収穫
    【発酵】 ステンレスタンクにて28~30度で約10日間発酵
    木桶にて28~30度で約10日間発酵
    【育成】 オーク樽にて約10カ月間育成
    【生産本数】 約24,000本
    • ワイン

      赤ワイン

    • 日本ワイン

    • 3000円~4000円

    • 赤ワイン品種

      メルロー

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥3,520

    (税込)

    数量
  • シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原メルロー 2015

    日本の銘醸地「桔梗ヶ原」から生まれた日本を代表するワイン
    赤(フルボディ)
    MARIAGE
    和牛のロースステーキ赤ワインソース仕立て、仔羊の香草焼きと合わせたい1本です。

    概要
    華やかな香りが時間とともに広がり、繊細な味わいの中に厚みと力強さを感じさせるワインです。桔梗ヶ原地区では 1976年からメルローの植栽を始めました。『桔梗ヶ原メルロー』は1985年産の初ヴィンテージの誕生以来、日本最高の 赤ワインの一つとして国内外から高い評価を受けています。

    ヴィンテージ情報
    【2015年について】
    春の訪れは早く暖かい日が続いた影響でブドウの萌芽、展葉は例年より1週間から10日程度早まりました。この傾向は6月中旬頃まで続き、1週間から10日ほど早い6月3日に開花はじめを迎えました。梅雨入りは平年並みの6月8日、開花期の天候は一部のエリアを除き、恵まれて結実は良好でした。6月下旬から7月上旬までは晴れの日が少なく、日照時間・気温ともに低く推移しました。7月中旬以降は天候に恵まれ、ヴェレゾン初めは8月7日と例年より1週間ほど早く、収穫時期も早まることが予測されましたが、9月の日照不足が影響し、生育のスピードは平年並みまで落ち着きました。10月に入ると好天に恵まれ糖度も平年並みまで回復し、収穫は例年同様10月上旬から始まりました。

    基本情報
    【産地】 長野県塩尻市桔梗ヶ原地区
    【使用品種】 メルロー 100%
    【栽培方法】 棚式および垣根式栽培
    【収穫】 10月上旬~10月中旬収穫
    【発酵】 ステンレスタンクにて28~30度で約14日間、
    木桶にて28~30度で約14日間発酵
    【育成】 オーク樽にて約21カ月間育成
    【生産本数】 約2,500本
    • ワイン

      赤ワイン

    • 日本ワイン

    • 10000円~

    • 赤ワイン品種

      メルロー

    ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

    ¥11,000

    (税込)

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